make a dream 人と人、夢と夢の橋渡し

DREAM INTERFACE

Company Concept

make a dream 人と人、夢と夢の橋渡し

そして、必ず「実現」させなければなりません。
DREAM INTERFACEは、その夢を叶えるためのお手伝いをさせていただきます。
「人と人、夢と夢」を繋ぐための橋渡し役、それが私たちDREAM INTERFACEの使命です。
私達、DREAM INTERFACEが描く「夢」は、世界中の子供達が「夢」を描いてくれることです。
未来を担う世界中の全ての子供達が「夢」を描き、叶えるためのお手伝いをしたい、
これが、DREAM INTERFACEの願いです。

Company Information

「インバウンド事業」福岡県知事登録第三種 728号、中国国民訪日観光旅行指定旅行社No.1010-007、全省庁統一資格

【海外から日本を訪れるお客様の旅行やビジネスの手配】
*VJC(ビジットジャパンキャンペーン)事業 実績 2011年6月現在履行分
国土交通省 九州運輸局ホームページより

企画競争結果の公表(2011年):PDFダウンロード

2011年6月19日〜24日 中国広東省マスコミ(テレビ局・新聞社)及び
旅行会社招請事業並びに中国広東省マスコミ(テレビ局)による情報発信事業

中国でも特に海外渡航者数が格段に多いことで知られる広東省深センエリア。震災後に激減した訪日観光客に対し、九州は「安全、安心」であることを正確に伝えるべく、テレビ局1社、新聞社3社、旅行会社1社を九州へ招請した。深セン地区の1時間生放送番組では1位の視聴率を誇る「第一現場」のMCが九州の現場から、「賑わいを見せる博多の屋台」や「鹿児島市民の平和な日常生活」などを生中継した。その後、報道特集にてドキュメンタリー番組が制作され、各新聞社による記事、番組内容から構成するツアーの造成までを目的とした総合的な事業となっている。

2011年6月9日〜12日 海外旅行博出展事業「香港国際旅游展 (ITE2011)」

今年で25回目を迎える 香港で最大の国際旅行見本市ITE2011出展事業を受託。2010年の訪日旅行者数が韓国、中国、台湾に次いで4番目に多い香港。会場は一般来場者のみならず、旅行関係者との効果的な商談が行える環境が整っている。今年は「元気!スマイル!九州!」をテーマに九州の地元民の笑顔を全面に打ち出したパネル、ハートをかたどったSMILE風船や可愛らしいご当地キャラクターたちがブースを彩った。農家民泊を中心としたモデルコースは、九州人の心の温かさに触れる特別な旅行を提案し、個人旅行が主流の香港に、九州人のホスピタリティーをアピールした。

2011年5月25日〜6月4日 台湾中天テレビ局九州取材コーディネート

台湾で人気のケーブルテレビ局「中天電視局(CTi TV)」のスタッフが九州へ訪れ、東日本大震災後の九州の動きを10日間かけてテレビカメラで追った。同局ニュースチャンネル内で、日本の復興と経済再生をテーマに地域ごとにシリーズとして特集される。九州地区の取材は九州電通様の指揮のもと、弊社では観光資源情報をメインに提案。地元・福岡にある日本経済大学の被災地学生受入支援をはじめとし、教育、環境、食の現場から被災地支援に取り組む企業(団体)のインタビューなどをコーディネートした。

2011年5月24日〜31日 ブランド九州発信事業「タイのマスコミ招請事業」

タイの衛星テレビ局トラベルステーションの旅行番組スタッフと出演者を九州各地へ招請する事業を受託。2011年3月11日に発生した東日本大震災および福島第一原子力発電所事故の影響により冷え込む観光産業。海外における風評被害の払拭を目的として、情報発信を中心とした「IOD TOURS」、九州各地の人々との対談を中心とした「Travel Talk」の2番組を制作。九州の行政機関、自治体、事業関係者らの協力により、九州の生の声を各国に向けて発信する。番組はタイをはじめアジア22カ国で放送される。

2011年3月19日〜20日 観光庁 スポ・ツー!モニタープロジェクト事業
(ソフトバンクホークス野球観戦と福岡ヤフードーム周辺Eまちめぐりツアー)

ソフトバンクホークスと福岡副都心西部まちづくり協議会との連携で、SBH川崎宗則選手の出身地である鹿児島県姶良市とSBH馬原孝浩選手の出身地である熊本市から80名のモニターツアー事業を催行。プロ野球オープン戦と福岡市西部地区の歴史や施設を体験するツアー。今後大きく発展が期待されるスポーツ観光分野での最初の取り組みであり、周辺地域への間接的効果を含めた地域活性化プロジェクトである。

2011年3月5日〜3月9日 ウェルカム九州フェアー等実施事業(コスタクルーズ関係者等招請事業)

外国クルーズ船九州寄港ブームの火付け役となったイタリアのコスタクルーズ社からキーパーソンを招請し、九州各地を紹介。これまで寄港地ではなく、クルーズ寄港とは距離のあった佐賀、熊本、宮崎、大分を新寄港地候補として提案した。熊本県下では、九州各地から関係者約120名を集め、コスタクルーズ社キーパーソンからのプレゼンテーションと意見交換会を行った。さらに、福岡市内では九州運輸局および九州観光推進機構関係者との意見交換を行った。

2011年2月25日〜27日 海外旅行博出展事業「NATAS TRAVEL2011」

夏の「NATAS HOLIDAYS 2010」に続きシンガポールにて行われた旅行博覧会出展事業を受託。冬の出展では2011年3月九州新幹線の全線開業に合わせ、新ルートをメインに便利になった九州をPRした。さらにこのNATASを機に弊社が造成した「九州レンタカープラン」では、連携先のバジェットレンタカーの協力で4カ国語対応カーナビゲーションシステム機材を投入。実際に来場者にナビゲーション゙を体験してもらいながら九州の素晴らしい景色を網羅したモデルコースを紹介した。

2011年2月24日〜27日 海外旅行博出展事業「Thai Travel Agents Association International Travel Fair 2011」

タイ旅行業協会が主催するタイ最大規模の国際的旅行フェアー出展事業を受託。毎年盛況を見せるこのイベントは2011年も約80万人の来場者を記録した。「フードアイランド九州」「フラワーアイランド九州」を2大テーマにブースを制作。九州各県のパンフレットや抽選によるオリジナル九州Tシャツの配布と同時に弊社社員による、BtoBおよびBtoCに対する商談を展開した。さらにトラベルチャンネルによる取材では、弊社社員が約30分のトーク番組で九州を紹介、放送は22カ国におよんだ。2011年2月から大河ドラマ「龍馬伝」がタイにて放送されることから、長崎県ゆるキャラ「ながさき 龍馬くん」もかけつけ、来場者に人気を博した。

2011年2月21日〜25日 中国企業連合会訪日研修団招請事業

「中国企業連合会」のトップクラスの代表者らを招請する事業を受託。「中国企業連合会」は中華人民共和国民政部のもと各界の企業から組織される中国の全国的組織である。5日間の日程では、産業観光と企業訪問を中心に紹介した。
今後、中国の企業における研修旅行、社員旅行や報奨旅行の目的地としてだけの九州にとどまらず、日中企業間のビジネスチャンスもおおいに期待される。

2011年1月〜3月 ウェルカム九州フェアー等実施事業(シンガポール向け九州商品広告タイアップ事業)

シンガポールの主要旅行会社3社 Commonwealth Travel Service(CTC)、
Prime Travel、Euro-Asia Holidays に対する、九州への誘客に効果的な広告制作支援事業を受託。大手旅行会社のCTCは、日本の特集番組「Delicious Japan」の中で、九州商品をアピールしたCM スポットを放送した。ハイクラスな訪日旅行に特化したPrime Travelは「Kyushu My Dream My Journey」と題したパンフレットを発行した。九州の写真がふんだんにちりばめられた写真集のような一冊となっている。九州ツアーに積極的に取り組むEuro-Asia Holidaysは、自社パンフレット制作に併せて、シンガポールとマレーシア向け日本観光フリーマガジン「Go JAPAN」に大々的な九州商品の広告を掲載した。

2010年9月22日〜26日 ブランド「九州」発信事業 台湾マスメディア招請

台湾の棒球協会(野球協会)関係者および緯来衛星テレビを招請する事業を受託。南九州が野球とスポーツの合宿地として適地であり、交流試合交流を行うにふさわしい地域であることを魅力的な観光地とともにPRした。これらは、台湾の緯来テレビのスポーツチャンネルで放送される。さらに、福岡市にオープンしたOBM(王貞治ベースボールミュージアム)では、今年リーグ優勝を飾ったソフトバンクホークスの王会長自らがOBMを案内。招請者と歓談を交えながら、有意義な訪問となった。

2010年8月〜2011年3月 海外旅行博出展事業「NATAS HOLIDAY2010」および「NATAS TRAVEL2011」

シンガポールで、年に二度開催されるNATAS旅行博覧会出展事業を受託。
日本パビリオン内で、夏と冬の二回に分けて九州ブースを製作する。NATAS HOLIDAYSブースでは、九州の観光、グルメ、祭りなどを中心に3日間にわたり紹介。九州各県のパンフレットやDVD、ノベルティを配布し、魅力をアピールした。来場者数は当初の予想6万人をはるかに超える7万人であった。日本パビリオンで最も多かった600kgを超える九州の資料は最終日途中で、すべてなくなる盛況ぶりだった。

2010年7月 ウェルカム九州フェアー等実施事業

九州の観光説明会、商談会および教育旅行セミナーをシンガポールで行う事業を受託。開催は、シンガポールで最も格式あるコンラッドセンテニアルホテル。会場では九州の魅力を二日間にわたり紹介した。初日は、シンガポール旅行関係者約70名を招き、九州の観光地や施設のプレゼンテーションを商談会と同時開催。翌日は、シンガポール国内の教育関者約70名を招き、九州各県の教育旅行施設を体験や試食、クイズを交えて紹介した。

2010年5月 フレンドシップ九州促進事業履行

中国華南エリア教育関係者等招請事業を受託。中国広東省深せん市を中心に教育旅行関係者を九州へ招請した。九州各地の観光地や教育旅行関係施設、学校などを訪問し、九州が教育旅行に適地であることを紹介した。今年7月〜8月にかけて、中国から多くの学生が弊社を通じ九州を訪れることとなった。

その他、インバウンド事業

*海外からの教育旅行、一般観光旅行、視察旅行、MICEなどを取扱いします。
対象国は、中国大陸、香港、台湾、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア、インドなどが中心

「留学生事業」

*海外からの留学生が、安全かつ安心して日本で多くの事が学べるようにシステム化されたサポート体制で応援します。
日本国内、海外の日本語学校と連携、弊社が提携している大学を紹介。目指す大学へ合格するまでの道のりと卒業後に描く将来の夢へのお手伝いをします。
*2011年9月をスタートに各種学校、大学と連携システム構築中。

「コンサルティング事業」

*日本から海外を目指す企業や海外から日本を目指す企業の応援とカウンターパートナーを探し、その橋渡し役やプロモーション事業などのお手伝いをします。
・日本側外食産業企業の海外出店事業サポート
・日本側健康食品企業の海外販売促進プロモーション事業
・日本側施設海外向け販売促進ツールの企画、制作
・中国、東南アジアのマスメディアを活用した販売ルートの提案、展開へのお手伝い。
・日本全国物産品の海外販売ルートの提案、物産展の企画提案

*外客誘致促進事業では、海外からのお客様誘致に取り組む地域のお手伝いをします。
・地域活性プロジェクト(海外からの誘客、観光誘致への取り組み)
・地域間連携での外客誘致に向けてのサポート。地域間連携の提案。
・九州から世界への情報発信を主軸に、九州+大阪、九州+沖縄の展開もすすめています。